小ネタ3 愛の流刑地
いつの間にか、日経新聞で一番楽しみなのがこれになっている俺がいる。
謎なシナリオ展開と無駄にエロい描写が気になっていたんだが、ファンも多いらしくこのblogにはコメントが山ほどついている。
冷静に見てみると、日経文化面の構成というのはメインにたとえば江戸時代の歌舞伎の研究があり、「私の履歴書」で名経営者が若き日を振り返り、そしてこの「愛ルケ」、下段に証券会社の広告があるわけだ。けっこうシュールだよこれは。
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